旧ブログ記事/チャンギ空港Terminal2の食堂で腹ごしらえ/2019/04/28公開記事.

アジア食べ歩き

(この記事は旧ブログ記事を再編集して更新したものです)
2020年の今。本当ならAustraliaで過ごす予定がコロナウイルスで海外渡航できなくなりました。
家でのんびり過ごしながら 去年のGWにAustraliaに住む親友に会いに行った時の様子を振り返りたいと思います。


トランジットホテルをチェックアウト後に向かったのは同じTerminalの3階にある24時間営業のレストラン。

と言うよりはフードコートと例える方が正しいですね。

豊富なメニューの中からどれを食べようかと一通り目を通して周る。楽しいです♪

食券を購入する機会が何台もあるけれど 購入の仕方が分からず不安げに立ってると スタッフの方が「何食べる?」と聞いてくれて「ラクサ・小籠包・ビール」と伝えると機会を操作してくました。
とても親切でありがたいです。

食券機で選んだデータは各調理場に伝わっていて 自分の番号を待つだけ。
日本の様に各カウンターに食券見せてから待つシステムじゃないから楽だし効率が良い。

それにしても相変わらずクレジットカードは使えないまま…
もしもの時に使えるかもと持っていた米$50-が使えてランチにありつけました。

独り飯にしては充分なボリュームです。

小籠包/7.9-
日本円にして約650円。

ラクサ/11.9-
日本円にして約980円。
どちらも空港内の食事と考えると安いですよね。
味も中々美味しかったですよ。

しっかり腹ごしらえ出来たので 今からフリーツアーの申し込みに行ってきます♪

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