旧ブログ記事/Australiaから帰国/2019/05/06公開記事.

海外移住に向けて

(この記事は旧ブログ記事を再編集して更新したものです)
2020年の今。本当ならAustraliaで過ごす予定がコロナウイルスで海外渡航できなくなりました。
家でのんびり過ごしながら 去年のGWにAustraliaに住む親友に会いに行った時の様子を振り返りたいと思います。


Gold Coast8日目。

夜中の3時起きで4時には空港へ。

朝早過ぎて空港内はスッカラカンでしたが 初の独り海外旅行で不安いっぱいの為 早め早めの行動です。

ここから先はSydneyでのトランジットと乗り換え方法の忘備録として書きます。

今回の旅行の航空券は行きはscoot。

帰りはQantasでGold CoastからSydney間はJetsterでの運行でした。

先ず Gold Coast空港ではJetsterのカウンターでチェックインして搭乗しました。

乗り換え先のSydneyに到着して 一旦荷物をピッアップしてTerminal2からTerminal3へ徒歩で移動します。

目印は写真のQantas T3の案内板です。

ここは事前に乗り換え方法を調べていたので難無くサクサク進みましたが 英語も出来なくてこの小さな表示だけじゃ厳しいな (꒦ິ⌑꒦ີ)

⚠︎シドニー空港のT3はカンタス航空の国内線専用ターミナルです。

T2(国内線専用ターミナル)からT3(カンタス専用国内線ターミナル)へ移動して 国際線のチェックイン手続きを済ませて手荷物を預けてから チェックインカウンターのすぐ後ろ側にある保安検査を通過します。

「T1 international Transfer」「Gate 1−15」の表示に従い進みます。

Gate15はQantas専用の無料シャトルバスの乗り口で 乗り継ぎチケットを提示する事でT3(カンタス専用国内線ターミナル)からT1(国際施釉ターミナル)まで空港内を移動します。

バスは1020分に1本運行されています。

T2・T3とT1は電車で一駅離れており 車でも10分程離れているので徒歩での移動は出来ません。

またQantas以外の便を利用される場合はT-Busという無料のターミナル間バスに 乗り継ぎチケットを見せて乗車して下さい。

こちらは06:50から20:50まで 10分に一本運行されてます。

それにしてもこの日も雲一つない青空でした。

帰りたくねぇー!

バスを降りたら先の人達に続いて階段を上がります。

すると目の前にSmartGateが現れますので パスポートを機会に通して出国します。

その後すぐの保安検査を通過すると あとは出発便の搭乗Gateへ移動するだけです。

英語が話せないという不安感から事前に詳しく調べていた事もあり 難無くあっという間の乗り継ぎ移動でした。

ホッとして直ぐにSnow Whiteに連絡入れました(笑)

Sydney空港のフリー wi-fiの接続方法ですが。

Free SYD Wi-Fiを選び。

この画面で全ての項目を入力するだけです。

こちらも 英語が読めなくてログインできないと困るからと下調べしてましたが 勝手に日本語表示に切り替わってて iPhoneの自動変換機能に助けられました。

この日の大仕事。不安だった乗り換えが済んだら 一気にお腹が空いてきて早朝からバカでっかいサンドイッチを買ってかぶりつきました(笑)

そして間もなくAustraliaから飛び立ちます。

指定した窓際の席からバッチリ絶景も見れたし最高☆

ありがとうSnow White!

ありがとうAustralia!

帰りの機内食はベジタリアンを予約してました。

けど さっき食べたサンドイッチがお腹に残ってて進まない。

せめてデザートだけと食べたチョコアイスが衝撃な甘さ!

そしてこの後。関空までの長時間の機体揺れに人生初の飛行機酔いを体験しました(涙)

上げるは下げるはで身体の機能が狂いまくり 食事どころでは無くなってしまった。

関空に着いてからも暫く御手洗いから動けず辛かったなぁ。

人間10時間も飛行機に乗りっぱなしだとおかしくなるのか?

次は安定剤でも飲んで寝て体力温存しようと誓いました。

以上。

東南アジアグルメ大好き♡北新地ホステスの初独り海外旅行 in Australiaでした。

ここまでのAustraliaシリーズをご覧頂きありがとうございました。

最後にもう一つだけお付き合い下さい。

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